|
|
 |
| オープンな雰囲気で実践し、各々の潜在能力を最大限に引き出します。 |
今までのセミナーは、研修時の挙手が上がらず発言する声も小さい等、年々社員の元気がなくなってきていると感じており、どうすればコミュニケーション力が向上できるのか悩んでました。一方、社内オフィスでは、「頭にはシャツターを降ろし、顔は面をかぶり、体は鎧をまとい・・・」こんなが光景が多く見られていました。
こんな状況でもそこそこ成果を出している・・・。であれば、これを少しでも解消できればより成果を出せるのではないだろうか?と思い、語学研修の範疇で何か良い手法は無いものかと、様々な研修プログラムを検討している時にアクティブコミュニケーションワークショップの存在を知りました。早速、神戸でインプロを受講し『正にこれが私が求めていた物だ』と直感し、3ヶ月後に会社で実施致しました。以降、6回の実施し今後も実施予定です。 |
|
 |
| ゲーム感覚で行う研修内容は参加者の方にとても好評です。 |
|
他の研修には無い参加社員の笑顔、本当に自分を出してゲームに取り組む社員の姿に感動すると同時に、まだまだ潜在能力は凄い、これを発掘して使わない手はない!!更に、次のイビデンを任せられる人材の多さにウキウキワクワク、こんな姿は職場の上司は知らないだろなぁー、と光る人材を使いきれてない事に歯がゆい思いになったり・・・。
研修後のアンケート結果でもとても評判が良く、「どうだった?」と尋ねると、「おもしろかった、またやりたい。初めての経験。」と言う意見が非常に多いです。 |
|
 |
| コミュニケーション力が向上していく様が実感できます。 |
|
キーワードを言えばすぐに判り合う関係になれる、「Yes,Andだよね!!」「それは丁度いい。」とやればそれだけでどう考えているかが判ってしまう、これは便利だと思います。
参加した人ならばキーワードだけで判るコミュニケーションができている、これでいいのではないでしょうか。これを続ければどんどんと理解者が増えていきます。少なくとも2~3年後には相当理解者が増えることになります。 |
|
|
ベースの活動として、少なくとも新入社員にはインプロを理解してもらい、優れたコミュニケーションで後輩を育成し成果を出せる集団を築いてほしい、そしてイビデンの社風をリニューアルし続けてほしいと思っています。 何よりも人間性溢れる会社にしてほしい、子供に胸を張って「イビデンで働いたら。」と言える会社になってほしいと思います。インプロ経験者が集い自主的に自己の能力を高め、皆に影響を与える人材で活躍してほしい、そして社外の方からは 「イビデンの社員は明るくて・元気よくて良いね」と言って頂ける状態になれば素晴らしいと考えます。
もっともっと前へ前へ!!こんな感じでいます。 |